かまぼこの三笠屋 贈り物 お中元 お歳暮 ご贈答品をはじめとしたギフトかまぼこのオンラインショッピング

三笠屋
お問い合わせはお気軽に
電話:078-575-1192
support@mikasayakamaboko.com
テレビ東京「でぶや」で三笠屋が紹介されました!
創業文政2年、ハモ一筋の三笠屋でございます。私たちの昔からのこだわりを聞いてください。

原料を鱧(ハモ)にこだわる理由とは??
当社所在の神戸では、昔から淡路島、明石周辺で獲れる新鮮な魚が多く入荷しておりました。
特に鱧は瀬戸内海の特産として夏場の日本料理、特に京都料理には欠かせない素材として近年特に知られるようになりました、素材の持つ素晴らしい旨みと、その多様な料理方法は勿論ですが、蒲鉾に焼き上げたときの独特の コシはグチなどの原料を使ったときのコンニャクのような食感とは違ってどなたにも好まれると自信を持っております。
焼きとおしとは?
蒲鉾には蒸し蒲鉾と、焼き蒲鉾がありますが、ほとんどの焼き蒲鉾が一度蒸して仕上げられた後で焼き色を付けるのに対し、 板にのせたすり身を生から焼き上げるのが焼きとおし蒲鉾です。すり身の持つ水分が蒸発し、一段と旨みが増します。
また見分け方としては、蒲鉾板が焦げるのが一番の特徴として挙げられると思われます。
蒲鉾板は杉が一番!
当社の蒲鉾板には奈良県の吉野杉を使用しておりますが、蒲鉾に残る微かな杉の香りが一段と風味を増してくれます。
その上水分の吸収が他の素材より数段良く旨みを増すのに一役買ってくれます。
でん粉は何故使用しない??
一般に蒲鉾には冷凍すり身を原料に3〜5%程度のでん粉が使われております。
それは弾力を増すためと主に増量が目的と思われますが、当社では新鮮な鱧だけを原料に使用するためにその必要がありません。
夏場の当社の蒲鉾がおいしいのは何故?
例年、5月から9月ごろにかけては、淡路島産の活け鱧が材料の中心になります。
その為、より身のしまった旨みたっぷりの蒲鉾ができあがるのです。
勿論その他の季節も四国・九州を中心に最高の材料を仕入れて製造しております。

季節に応じた活けのハモのみを厳選し、匠の技で焼き上げた逸品。

創業文政二年 活け鱧一筋、こだわりの三笠屋。
高級ハモかまぼこを是非ご賞味ください。お問い合わせはお気軽にどうぞ。
お客様用電話番号 078-575-1192  FAX番号 078-575-3184

商品のご購入はこちらからどうぞ
製品紹介 | 製品ができるまで | 当店のこだわり | 三笠屋について | お問い合わせ | マスコミ掲載
Copyrights 三笠屋. ALL RIGHTS RESERVED /相互リンク
フードピアでは食料品を販売するお店情報を全国に発信しています。 インターネットショッピングモール、通販ショッピング。大阪を中心に関西、全国のいいものいいショップ情報満載大阪のSEO対策を取り入れたホームページ制作、WEB製作の会社ネットテン